レーザーの痛みにどう耐えたかという話は盛り上がる

脱毛をする方法は、光照射やレーザー照射などがありますが、光照射の方が痛みが弱いのです。反対にレーザーはパチンパチンとした肌の痛みを感じます。痛みを感じる程度というのは人それぞれ異なりますが、我慢できるという人と、我慢が出来なかったという人それぞれなのですね。だからその話になると、結構盛り上がるのです。
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これまでの経験者の中では痛みがあったけれど、言うに言われず我慢していたら、自然に涙が出てきてしまって、それをサロンの人が気が付いて痛かったですか?ごめんなさいねと声をかけてもらったという話も聞いたことがあります。これは結構あるあるな話ですね。またレーザーが照射されるたびに体が痛みでビクンビクンと反応してしまって困ったという話もあります。中には本当に我慢が出来ず。途中でやめてしまったという人も。その人は途中から光照射に変更をしたようですが。自宅での脱毛失敗にあるあるなこと3つ

 

女性というのは、結構用意周到なので実際に脱毛をする前からインターネットで調べたり、友人の話を聞いてどんなものかリサーチすることが多いです。でも経験者の話って、もう過ぎてしまったことだから、耐えれるくらいの痛みという口コミが多かったりするのです。そしてそれを鵜呑みしてサロンに行って、光照射よりもより効果の高いレーザー照射をお願いすると、予想外に痛みが強くてショック!ということも少なくないのです。

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だからみんなが集まって脱毛の話をする時には、口コミに裏切られたよね。とか痛くないわけないよね。というのがよくある話です。確かに自分で抜くのさえ痛いのに、レーザーを使うとある意味やけどを負わせているようなものですから痛くないわけがないのです。

 

それでも痛みに耐えかねて、全身をレーザーで脱毛したという友人がいると、もう尊敬ですね。よく耐えたなあ。それでこそ美を追求することにつながるのかなと変に納得してしまうこともありました。