自宅での脱毛失敗にあるあるなこと3つ

自宅で脱毛していると、色々とやらかしてしまったと思うことがあります。
全部自分でムダ毛の生えている箇所を確認しつつやらないといけないので、自宅脱毛はなにかと難しいんですよね。
本記事では自宅で脱毛処理をしている時に、特にあるあるなことをまとめてみました。

 

カミソリ負けをしてしまう

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自宅脱毛で一番多い皮膚トラブルがカミソリ負けです。
特に脚などの面積の広い部分をケアしようとすると、ついガリッとやってしまうことがありますね。
また、複雑に凹んでいる面をしているワキもトラブルを起こしがちです。
カミソリ負けをすると赤いブツブツが目立つしザラザラするしで、散々な気持ちになってしまいますね。
カミソリ負けになってしまうと、次に脱毛をする時も慎重に傷を避けてやらなくてはいけません。
手を滑らせるとカミソリ負けを悪化させてしまいかねないので、そうやって無駄に神経を使わなくてはいけないところも困ります。

 

予想外の所に剃り残しがある

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自己処理なら免れないトラブルが、思いもかけない所に剃り残しがあることです。
お風呂で脱毛している人が多いと思いますが、皮膚が濡れているとなかなかムダ毛は気づけないんですよね。
特に中途半端にサロン脱毛などをして産毛みたいに細い毛になっていると、尚更毛の存在に気づけません。
風呂から上がって部屋の照明の下で見て、始めて盛大に剃り残していたことに気づくなんて良くある話です。

 

脱毛した箇所が猛烈に痒くなる

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特にT字カミソリを使った時に起こりがちですが、処理の仕方をちょっと間違えると猛烈な痒みに襲われますよね。
皮膚の薄い脚やデリケートゾーンは特に危険です。
こうした部分は剛毛で剃る頻度も高いだけに、処理した後で痒くなってしまうのはどうしても避けたい所です。
掻きむしってしまうのも肌には悪いし、一度痒くなるとなかなか収まらないのが難点だと思っています。